宗教note

こんにちは。かけちです。

今回は、宗教ビジネスから学ぶ『信者化』の方法を例に
情報発信への応用方法まで噛み砕いて書いていきます。

この内容をXアカウントに落とし込めば
信者化が可能になります。

ファン化いや、信者化が出来てしまえばモノが売れないということはありません。

ぶっちゃけ悪用厳禁です。

では話していきます。

そもそもなぜ宗教ビジネスの話?といいますと

『宗教ほど金に汚いところはない』
と国税調査官も目を付けるほど宗教とお金の関係は密接だからです。

そしてお金を集め大きくしていく宗教ビジネスは
信者化のプロとも言えます。

・情報発信ビジネスで稼ぐ
・ファン化を語る

という方であれば
宗教ビジネスを学ばない理由がないと断言できます。

宗教ビジネスは情報発信ビジネスとまんま同じですからね。

言葉をオブラートに包まず言うなら
『人を集めて信者にしてお金を巻き取る』という点で同じです。

「お金を巻き取るなんてなんてこと言うんだ!」
という人はここで画面を閉じてください。

お金を巻き取った上で人を幸せにするのか、
不幸せにするのかはその人の思想や知識量などで
変わってくるわけですので。

少なくとも僕は情報発信は
人の人生を変えることのできる素晴らしい仕事であると知っています。

先日、大阪で懇親会を開き2ヶ月半で300万稼いだコンサル生と出会い、「かけちさんのお陰で人生変わりました。」と曇りない目で何度も何度も伝えてくれました。

その時の話です
『情報発信者が向かう先の未来を見た日』

僕自身、熱狂的な宗教信者ではないです。

今回の内容も宗教を肯定するものでも、
否定するものでも、

特定の宗教を信仰する内容でも
しない内容でもないです。

フラットな目線で宗教ビジネスの信者化を解説しているものです。

こと情報発信ビジネスにおいては
僕自身信者になって結果を出しました。

600万円ものコンサルを受けて
徹底的に信者と化し学びつくしました。

毎日耳にイヤホンを突っ込み教材を聴き、
近くで学ぶべく東京進出をし、
毎日話させてもらいました。

現実世界でも夢の中でも学びつくした。

その結果コンサルを受けてから77日で740万円の売上を出し、
月収だと445万円となったわけです。

こういった経験からも信者は悪くないなと。

正しい知識を持った人が
正しく信者化のスキルを身に付ければ救われる人が多くなりますからね。

『信じる者は救われる』です。

話を戻します。

宗教の歴史は学べば学ぶほどにビジネスだと感じます。

ビジネスとして大きくしていくために
信者化をしています。

信者化においては間違いなくプロであり全てロジックがありました。

なぜ宗教はあれだけ信者がいるのか?

なぜお金を大量につぎ込んでも辞めずに信者で居続けるのか?

そもそもどうやって人を集めているのか?

そういった謎を事実を元に紐解いています。

信者化マニュアルとして
3ステップで話しています。

宗教なんて学ぶ必要があるのか?

と思うかもしれませんが、

実際僕はXのビジネス以外の
宗教や歴史や実業のビジネスの知識を入れたことで「かけちさんは他の人と違うな」と言われることが増えました。

正直、他のビジネスの具体事例を知ってるだけで
格が違う存在に見られるので、

学ぶメリットがデカすぎます。

学べば学ぶほどに収益に繋がる感覚がありますね。

ただ、宗教の本や歴史の本を読むと
かなり難解で難しいわけです。

ましてやXビジネスと絡めて書いてる本は少ないです。

「他ビジネスとXの情報発信を絡めた本があればいいのにな」

と思い今回noteにしました。

超時短してビジネスの知見を広げつつ、
信者化を学んで発信に生かしてもらえればと思います。

今回は、そんな信者化についてを語り、
100万、200万とその人にお金を使ってしまうまでの
人の心理と方法を解説します。

※本noteは、特定の宗教を肯定するものでも否定するものでもないです。
また勧誘目的でも侮辱する意図などもございませんのでご理解いただきますようお願いします。

このラインより上のエリアが無料で表示されます。

信者=特定の個人を崇拝して信じ切る人

であるので、
他でもなく自分だけを信じさせることが出来れば
人は何十万、何百万とお金を払います。

そして「信者化させるには?」の結論から書くと、

  • ①強烈なメリットで人を集め、抜けるデメリットで引き留める

  • ②神格化させ他を排除する

  • ③お金を貰い人生を良くする

この3つの流れです。

ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、仏教

また、ユダヤ人大虐殺を引き起こしたヒトラーなど。

これら4つの宗教に共通するのが上記の3つです。

この流れに見覚えはないでしょうか。

そう。

『集客→教育→販売』です。

①メリットデメリットで人を集客し、
②自分の知識や思想だけを信じてもらい、
③商品を売って悩みを解決する。

宗教ビジネスにおける信者化と、
情報発信ビジネスにおける信者化は
全く同じ抽象度で理解することが出来ます。

こういうと洗脳とか極悪非道なイメージがありますが、
実際「信じる者は救われる」というのはあると思います。

僕も、
①僕がメリットを感じた人に惹きつけられ
②その人の思想や知識や生き様を信じ、
③信じた人に600万円というコンサル費を払って悩み解決してもらった

その結果、600万が77日で740万円になって
回収どころかプラスになりました。

さらに知識まで残っているので。

そんな信者化を宗教の具体事例を通して解説し、
さらに情報発信で生かすならどうするかまで話します。

宗教ビジネスの事例なんか知る必要ない人は最後だけ読めばいいですが、他の事例から引っ張って話せると説得力が増して専門性が高まるので理解しておくといいですよ。

てか、普通に宗教おもろいです。

人はそうやって信者化していくのかと手に取るように分かります。

知識豊富で専門性が高まるということは、
高単価な商品でも売れるということでもありますし。

それでは解説します。

キリスト教が信者を爆発的に増やした方法

2000年近くの歴史があるキリスト教。

長い歴史で信者数は23億8200万人と言われています。

そんなキリスト教が信者を爆発的に増やしたカギは
メリットデメリットによる扇動です。

①メリットで人を集め、デメリットで縛り付けた

人間とはメリットデメリットで動く生き物です。

その人間の性質を利用してキリスト教は集客をしています。

その具体例として、
キリストの聖書を紐解くと分かります。

キリストには『新約聖書』という聖書があります。

その内容は、

神を非常に恐ろしい存在に仕立て上げ、
教会に来なければ地獄に落ちるという方向付けを行ったものです。

実は新約聖書はイエス・キリストの意図とは違うものに
作為的に作り替えられており、
過ちを犯した者は地獄の炎で焼かれるという記述が繰り返し出てきます。

逆に教会に来れば救われるという記述も。

宗教はビジネスのためにまず人をメリットで惹きつけ、抜けるデメリット鵜を伝えて縛り付けました。

これが集客ですね。

ちなみにイスラム教も同じように集客しています。

ローマ帝国にイスラム教は誕生したのですが、
当時ローマはキリスト教が国教だったんですよね。

キリスト教はローマ国民に過剰な教会税の徴収をしていました。

そこに目を付けたイスラムは、
「イスラム教に来れば一部国の税を免税にする!!」と言います。

多くの国民が免税を求め、
イスラム教に改宗しました。

これもメリットデメリットで人が動いている典型的な例です。

ただ、今度は人が増えすぎて税収が足りなくなり問題がまた起きたりもしたのですがそこは割愛します。

②信者化するために都合よく書き換えた聖書

他にも、新約聖書はキリスト教にとって都合よく編集を加えられていたそうです。

元々キリストは「決して天に誓いごとはするな」という
内容を聖書に書いていますが、

これは今のキリスト教を全否定してますね。
今では結婚式でさえも誓いをします。

実は教えが変わってきているのです。

なぜ編集を加えたかというと、

「誓いごとをするな」という教えのままだと、
教会に来る意味がなくなることや

信者を作ることができなくなるので
てんでビジネスにならないからです。

このようにビジネスのために書き換えている記述が残っています。

人を教会に集めてお金を取る必要がありますからね。

宗教がいかにビジネス的だったか分かります。

さらに、イエス・キリストは
「神とコンタクトを取るのはわざわざ教会を通す必要はない、誰も見ていないところで祈りなさい」

と諭しています。

要は、
「教会に来なくても神に祈れるよ~」
という教えです。

しかし、新約聖書では教会は
「教会は神とコンタクトを取る唯一の窓口」
という方針に変えています。

教会に来なければ救われないという教育を刷り込んだわけです。

これも信者を教会に信者をつなぎ留めておくための
『ビジネス戦略』だったということです。

こうやって教育していくんですね。

さらに、
デカくなった宗教には必ず1つの信じる物があります。

仏教なら仏。
キリスト教なら神。

ただこれも過去の教えから
書き変えられたものです。

元々は宗教には「偶像崇拝の禁止」という掟がありました。

偶像崇拝とは、
誰かを神格化して拝むことです。

1つの神を信じてはならなかったんです。

キリスト発祥当初はその掟を守っていたのですが、
途中から像を作り拝むようになりました。

それはビジネスのためにです。

誰か特定のものを拝むのを禁止するとビジネスにならない。

教会に来る理由もなければ
そもそも入教する理由もないからです。

だから時代とともに
神格化した偶像を作るようになっていきました。

これはキリスト教だけでなく、仏教も同じです。

教会に来るメリットも徹底的に刷り込むわけです。

③信者から教会税を

リスト教徒は、教会に必ず『教会税』を払わなければいけませんでした

自分の収入の1/10を納めていたそうです。

月20万円の稼ぎなら毎月2万円なんで結構デカい。

当初は信者が自主的に税を納めていたのですが、
教会税は徐々に国家的に認められた税になっていきます。

国王が納めろというのでもはや強制税。

この税を納めないものには罰則さえ与えられるようにしたと。

こういった動きから各地で教会を建てられるようになったらしく、
教会税目的でビジネスのために乱立したという話も。

キリスト教の布教という名目で略奪の問題が起きる世界問題にも発展するほどに。

しっかりビジネスとしてお金を取ってきます。
ただ、その結果自分が救われると教育されているので、人は教会税を払い続けてどんどん信者へとなっていくのです。

特定の神格化した何かがあれば
その宗教を抜けてしまうと不幸になると刷り込めるからです。

情報発信ならば自分を神格化する必要があるわけですね。

その為の方法も後半で話していきます。

【まとめ】

①メリットで集客し、デメリットで縛り付けた

②信者を繋ぎ止めておくために1つの神格化したものに祈り続ける重要性を教育した

③教会税を取り収益を得つつさらに信者化を進めた

日本で1000年近く信者を増やし続けた仏教の秘密

仏教も非常に信者が多いですが、そこには面白い秘密がありました。

仏教に関しても「信者化」の流れはおおよそ同じ。

  • ①強烈なメリットで人を集め、抜けるデメリットで引き留める

  • ②神格化させ他を排除する

  • ③お金を貰い人生を良くする

この3つの流れです。

①爆発的に広まった仏教の教え

仏教はブッダによって開かれました。

ブッダは元々別の宗教の信者で
そこの教えは、
『人は輪廻転生を繰り返し前世の行いが今世の身分に反映する』
という内容です。

もし今の身分が絶望的でも、
苦しい修行をすればその輪廻転生のループから抜け出せて
全ての苦しみから解放される

という教えです。

ブッダは教え通りに苦しい修行を積みました。

皮膚が骨にくっつくほどに断食をし毎日憔悴しきるほどに修行し
あと何日かで死んでしまうとこで辞めてしまった結果、
ブッダは言ったそうです。

「苦行をしても何の意味もない」

そりゃそうだとも思いますが、
そんなブッダは新たな思想を唱えました。

『人生をありのままに受け入れる』

全ての苦しみが消えるような都合のいい話はなくて
どんな身分でもありのままを受け入れようと。

ブッダは教えを否定し
新たな教えを唱えました。

その簡単で分かりやすく苦行の必要のないブッダの教えは、爆発的に広がりました。

情報発信で言うなら仮想的批判ですね。

そして他者より自分のが分かりやすいし、
簡単で結果が出やすいという主張は
非常に集客力が高いと言えます。

宗教は全てこの仮想的批判で広まってます。

他の宗教ではダメだ。
うちの宗教なら幸せになれる。

こういった主張は必ず必要になります。

僕に関しても、

「低単価ビジネスは疲弊して集客地獄になるからダメだ。

高単価ビジネスなら集客を捨てられるし個人がやるビジネスとしては最適解だ。」

という主張です。

ブッダが厳しい修行をして疲弊した
経験をもとに言っているのと同じで、

僕も低単価ビジネスに疲弊した経験をしたうえで
主張しているから信者が増えるわけです。

②『幸福になるには難儀で厳しい修行を必要とする』と書き換えた

ただ、このブッダの主張も後に掻き消されることになります。

ブッダの「ありのままを受け入れ、誰にでも実行可能」という教えが広まってしまうと、それは宗教ビジネス的に問題があったんです。

ありのままで良くて誰でも出来るのであれば、
仏教や僧侶たちの存在意義がなくなってしまうからです。

そのため後世の仏教は、

「仏教の教えはそう簡単には会得できない」
「仏教は難解で厳しい修行を必要とするもの」

こういった内容に書き換えられています。

このシステムの方が信者を長く引き留めておくことが出来るため、ビジネス的に都合がよかったからです。

この流れ、
どこかで見ましたね。

先ほどのキリスト教徒同じです。

「教会を通さねば神とコンタクトを取ることが出来ない」
「教会が神への唯一の窓口」

と聖書を書き換えたのとそっくりです。

こうやって宗教はビジネス化していくわけですね。

この思想が極端に大きくなったのが、
現代のオウム真理教や統一教会であります。

「厳しい修行をすれば全て救われる」

人の弱さに漬け込み、
あなたが救われるには苦行しかない
そう思わせて洗脳していくのですね。

統一教会では、
入教当初から高額商品の販売をさせます。

商品を売れば幸せになれると教育をするわけです。

ただ、それは苦しい修行でありどんどん孤立していきます。

そんな状況で統一教会のメンバーは暖かく歓迎してくれるので居心地よくなっていって抜けられなくなるわけです。

情報発信でいう『教育』です。

非常に恐ろしくもあり
正しく応用すれば信者化がイージーにもなります。

そしてもう一つ言えるのは、
『マインドシェア・タイムシェア』です。

教えを難解にすればするほど、
会得までの道を厳しくすればするほど、

長く時間や心を奪われるため信者化は容易だったと考えます。

それに加え、
この教えを会得すれば苦難が消えると教え込まれ、

ここを抜ければ地獄が待っていると教え込まれているので、

逃げ出すことなくむしろ喜んで入教し続けてお金を払い続けてくれます。

このマインドシェア・タイムシェアも
情報発信における信者化で非常に重要です。

僕のフリーコンテンツやツイートで
相手にとってメリットを与え続けることが出来れば
抜け出すことにデメリットを感じ始めるからです。

ヒトラーがユダヤ大虐殺を引き起こした扇動術

続いてヒトラーの事例です。

ヒトラーは教祖ではないですが、
信者化という観点では非常に能力に長けていた人物です。

ヒトラーが何をしたかを簡単に説明しておくと、

ユダヤ人に対する大虐殺を引き起こした
独裁者の典型とされる人物です。

そもそも彼がなぜユダヤ大虐殺を目論んだかというと、

当時ドイツの国富の40%を、
人口の3%にしか満たないユダヤ人が占めていたからです。

したがって彼らユダヤ人の財産を取り上げることが出来れば、ドイツ国に莫大な利益がもたらせると考えた。

要するにお金のために、
ビジネスのために扇動術を利用して人を自分の思うように動かしたわけです。

使う方向性は間違えていますが、
この扇動術には強力な人を動かし信者化するスキルが学べます。

彼も以下の流れで信者化しています。

  • ①強烈なメリットで人を集め、抜けるデメリットで引き留める

  • ②神格化させ他を排除する

  • ③お金を貰い人生を良くする

いかにして信者化したのかを解説していきます。

①『ドイツはユダヤ人さえいなければ幸せになれる』と二項対立的主張をし人を集める

冒頭でも話したように、
人はメリットデメリットで動きます。

そのため、ヒトラーはドイツ国民に対して

『ユダヤ人さえいなければ幸せになれる』と教育し
人を大量に集めていきました。

典型的な『二項対立』です。

集客において非常に重要なのがこの二項対立。

二項対立とは、
要は極端な主張のことです。

例えばもし、ヒトラーがこんな主張をしていたら人は集まらなかったでしょう。

ドイツ人が貧しいのは皆さんドイツ人の責任でもあるし、
ユダヤ人の責任でもある

どうでしょうか?

これは中庸的な曖昧で弱い主張ですよね。

これだと人は動きません。
ましてや知名度がない段階でこれをやってしまうと人はもっと興味を持たないので集まらないわけです。

「ユダヤ人さえいなければ幸せになれる」という主張は、まあ言ってしまえばめちゃくちゃな理論じゃないですか。

でも、一定数そう思っている人もいる。

まずはその少数派でも集めて信者化し
口コミや熱狂ぶりから人をさらに集める。

これが二項対立による扇動術ですね。

情報発信でも同じです。

「低単価ビジネスもいいけど、
高単価ビジネスもいいよね~」

これでは中途半端な主張で人は付いてこないわけです。

「低単価ビジネスは集客地獄。
個人がやるなら高単価ビジネス一択。」

こういった二極論的な主張が人を引き付けるわけです。

まあ、この主張は事実なんですが。

こういったブログも書いています。

ヒトラーも最終的には大衆を従えていましたが、
最初は数人に対する演説から始まっています。

極端ではありますが、
明確なメリットデメリットを与えて集客し
確実に信者を作っていくのは情報発信でも同じです。

②ヒトラーの神格化計画

人々を信者化するのに欠かせないのは
『神格化』です。

キリスト教もイエス・キリストがそうだし、
仏教も仏を作って神格化して祈っています。

宗教ビジネスで繁栄しているものには、
必ずと言っていい程一つの神格化されたものがあります。

情報発信の信者化において
自分を神格化させるブランディングをすることは必須と言えます。

ヒトラーも例外なく、
人々に神だと思って貰うために動いていました。

その手法が面白いので解説します。

一つはヒトラーは簡単に人前には姿を現さなかったといいます。

もちろん演説とかでは姿を出しますが、プライベートで姿を現したりプライベートな情報を出したりはしませんでした。

キリスト教も同じで、
教会に行かなければ神とコンタクトは取れないとされていましたね。

ここに神格化の理由が隠されています。

人は与えられた情報が少ないほどに想像を働かせる生き物です。

そしてその想像は大きく膨らむように働きます。

さらに、その上でヒトラーは厳選した自分に都合のいい情報だけをメディアに公開していました。

能力のカケラだけを見せておくと、全体的な能力もすごいと思わせることが出来るからです。

情報発信でもむやみに「○○円稼げた!やった!!」とか出してしまうと、そこが見えてしまうため神格化は進みません。

「○○円稼げたんですが~。そんなに難しくなかったです。」と言えば

「こいつは何者だ????」と勝手に読者がイメージを膨らますわけですね。

「スタバで作業しています~。」
とプライベートを軽く公開していくのではなく、

「え!?○○さんってスタバとか行くんですか??」

と言われるくらいに
神格化されている方が
情報発信ビジネスにおいてはいいです。

と、こういった神格化計画をヒトラーはしていたため、

多くの人がヒトラーの別荘に訪れて交通規制がかけられるほどに彼の神格化は進んでいました。

他にも紹介すると、

神格化はメッセージよりも雰囲気が大切です。

何を言うかよりも、誰が言うかってやつです。

大勢になればなるほどに何を話したかより、雰囲気で心理を圧倒するほうが効果的です。

結婚式とか葬式とかと同じで、

みんなで服装を合わせて教会の神秘的な場所で儀式的に何か同じことをするとなんか凄そうな感じがするみたいな感覚ですね。

ヒトラーも雰囲気には徹底的にこだわりました。

まず演説をする時間帯は人の判断力が鈍りやすい夕方に。

室内でやるときも背景は夕日のような模様にしたそうです。

さらに、演説の集まりでは皆に同じ行動をとらせました。

丁寧に角度の決まったお辞儀や、
合掌することや、
十字を切るなどの行為など、

宗教の集まりや北朝鮮の軍隊などを見ても分かりますが、信者化している組織はみな同じ行動をとっています。

これをすると、
同じ行動をしていない人がいたらその人は

「周りに合わせなきゃ」

という心理が働いてさらに信者が増えていきます。

これもうまく情報発信に使ったり、
コンサル生への指導にも使えますね。

「え。かけちさんの教材みんな3周も聞いてるの??」

「みんな感想を送ってるの??」

こういった印象を付けれれば
一つの『かけち国』が出来上がっていくわけです。

僕は成功の行動パターンを知っているので、
基本的には皆に同じ成功パターンの行動をとってもらうべく動いていたりもします。

どうでしょうか。

ここまで面白くもあり、
少し難しい内容も多かったかもしれません。

ここからはXの情報発信に生かす方法を話していきます。

後半を見たうえでまた前半から見ていくと
見え方も変わるはずなのでぜひ何度も読んでみてください。

【宗教ビジネスの信者化を情報発信に生かすなら?】

一つ覚えてくといいのは、

『信者化と税金』は非常に密接にリンクする

ということです。

大前提として、
お金を払わずして信者化は不可能だということ。

このnoteも無料で出すか、
有料で出すかでは読み手に与える印象は大きく違うはずです。

それを前提としたうえで、
相手に100万、200万という商品を「買いたい」と言われるような信者化の具体的な落とし込み方を話します。

信者化のポイントは
冒頭にも書いたように以下の3つです。

①メリットデメリットで人を集客
②自分を神格化し自分の知識や思想だけを信じてもらう
③商品を売って人生を良くする

実はそんなに難しくありません。

それも何年もかけないと出来ないものではなく、
1~2ヶ月とかで出来てしまうものです。

僕も実際、低単価な商品しか売れず
15万という商品は押し売りしても売れなかったのが、

たった77日そこらで、
150万とかする商品を相手から「買いたい」と言われるようになり、売上も77日で740万円になっていたりします。

商品単価は10倍になったのに、
なぜか勝手に売れていくような状況です。

これが実現できるようになったのは、
この宗教ビジネスの話と繋がる信者化の部分を実践したからです。

もっと細かく言うと『神格化』ですね。

その辺の話をします。

①メリットデメリットで人を集客

人はメリットデメリットで動くという習性を宗教ビジネスの事例からも分かったかと思います。

情報発信も同じです。

人は自分の人生が今より良くなると思えば、
いくらだってお金を払うし時間も使います。

逆に何のメリットもないと思えば
いくら仲良しでも一歩も動かないし
お金は一銭も払わない。

そして、僕の元で学ぶメリットを感じたら
僕の元から絶対に離れません。

デメリットしかなければ簡単に人は離れます。

まあ、これだけ頭に置いておけば情報発信で何をすればいいかは明白で説明不要かなとも思いますが、

『僕を追うメリットを与え続ける』

これだけです。

僕が11ヶ月で1415万とか稼げたのも言っちゃえば、
僕の情報にメリットがあったからというだけです。

メリットを感じさせる施策なんて考えればいくらでもありますが、その中でも高単価ビジネスにつながる人の集め方をいくつか解説します。

①-1、集めたい層の悩みを解決する発信をする

イスラム教であれば、キリスト教の徴税が苦しいという悩みを解決するために「免税します」というメリットを与えて人を集めたのと同じです。

キリスト教徒であれば、
信仰に対する知識やモチベーションなどは高いはずで、
そういった人を最初から集めたほうが宗教として格が上がりますよね。

宗教に対してお金を払うという習慣もあるので
ビジネスとしても大きなお金をもらいやすい層が集まります。

これが、全く宗教に興味関心がない人の悩みを解決する謳い文句で集めたとしたらどうでしょう?

集まる層が自分たちのビジネスで求めている層と違って、将来的に苦しくなります。

これは情報発信でも同じです。

僕なら、

マス向けに0→1層の悩みを
解決するツイートを多くしていたのをやめて、

月30~100万円稼げてる中級者層の悩みを
解決するツイートを増やしました。

すると中級者が僕の元に集まります。

情報発信なら数字を使うといいですね。
数字ってターゲットを絞って明確にできるので。

数字が何もない発信より、
「月30~100万の人が~」とか
「0→1で1万円稼げない人が~」

と書く方が明確に集めたい層を集められます。

例えばこんなツイートです。

これらのツイートにより、
僕の元には以前より中級者の人が集まるようになりました。

それは中級者にとってメリットがあるからですね。

その結果、高単価な商品も売れるように。

①-2、メリットを与える人を絞る

これは神格化の話にも近いですが、
誰にでもメリットを与えてしまうとメリットの価値が薄まります。

『神と対話できるのは教会だけ』
というキリストの教えと同じです。

僕を追ってくれている人や
僕にお金を払ってくれた人、
いつも感想を送ってくださる方、
懇親会に来てくださる方、
セミナーやスペースに参加してくれる方、

こういった方々には圧倒的にメリットを与えます。

逆に、

対応が雑な人や
無料で情報を得ようとばかりするテイカーの人、
僕には何も返さずメリットだけ得ようとする人

こういった人は相手にしません。

こうすることで、僕から学ばなくなることをデメリットに感じ僕だけを追うようになります。

八方美人にならずに、
僕に時間とお金を使ってくれる人はとことん大事にするのが大切です。

あとその様子を表に出だすのも非常に大切。

僕にお金や時間を使ってくださった人には、こんなことをお返しさせてもらってますよ~。

僕にお金や時間を使った人はこんな成果を出していますよ~。

といった様子です。

「あ、かけちさんの教材買えばこんな恩恵が受けられるんだ」

とメリットを教えてあげないと人はメリットに気付きませんから。

①-3、他ではなく自分の方がメリットがあると主張する

要は、仮想的批判的な発信です。

宗教でも絶対にやっていましたよね。

「他ではダメだ!うちが一番いい!」

ってやつ。

例えばこんなツイートです⇩

要は、
「他の教材はダメで、僕から学ぶのが一番結果出るよ」

という主張です。

これも、ちゃんとロジック立てて
僕から学ぶメリットを説明しています。

他には、このブログ記事もそうです。

他の人が教えている低単価ビジネスの構造はダメで、
僕が教えている高単価ビジネスの構造が一番結果出るよ~

という主張です。

「あ、他の人じゃなくてかけちさんの方がいいんだ!」

と集客することが出来ます。

これも、中途半端な主張ではなく
二極論的な断定した主張が必要ですね。

こういった仮想的批判も
自分が稼ぐためだけに適当な主張をしているわけではないです。

僕が成果を出してる理由は、

相手にメリットを与える知識を先にお金や時間をかけて学んで、
ガンガン放出してるからです。

だから知識投資は大事だし、
稼げてる人とそうでない人の差が開くのは、
メリットがあるかないかだけ。

本当にこれだけだから
情報発信ビジネスはシンプルなんです。

ある程度稼いでも稼げなくなる人の理由は、
知識を入れなくなってメリットを与えられなくなるからだし

時流に乗ってしか稼げない人の理由は、
時流によるメリットしかないから。

本当に簡単な話なので メリットを与えられる知識を学びましょう。

学んだらあとはそれを証明するために悩み解決をひたすらしていくだけで、勝手に人は集まって商品は売れるようになります。

②自分を神格化し自分の知識や思想だけを信じてもらう

人を集めたら自分を神格化することです。

まあ、神格化というとハードル高く感じますが、
『ブラックジャック』というとイメージしやすいかなと。

要は、
「俺ならお前の悩み絶対解決できるぜ?その代わり高く付くけどな。」

といった感じです。

悪用すれば詐欺に気付かずお金を払い続けるし、
本当に中身が伴ったことを提供すれば
相手はどんどん幸せに豊かになっていきます。

その為にどうするか?
という施策も数多くありますがその中でいくつかします。

②ー1、フリーコンテンツを置く

ぶっちゃけ、フリーコンテンツなしで
信者を作って高単価な商品が売れるなんてあり得ないくらいです。

あり得てもそれは相当再現性が低い
博打の沼に足を自ら突っ込むようなもの。

ヒトラーも必要な情報をメディアを通して流していましたし、

宗教でも宗教新聞があったり、
メディアを持っています。

情報発信も同じです。

僕も、自分を追いかけるメリットだとか、
自分の商品が欲しくなるような
ブログやYouTubeを置いています。

無駄な情報はなく、
必要最低限絞ったうえで大きく想像が膨らむようにしています。

もはやこういった裏側をお伝えしてしまっても「買わせてください」と言われる状態に。

それも相手にメリットをちゃんと与えているからなのですが。

基本的にフリーコンテンツで盛り込むべきものは、

・ノウハウ提供
・理想の未来の教育
・行動、知識、投資の教育
・実績報告
・理念
・なぜこの発信をしているかの過去のストーリー

こういった内容です。

僕のブログやYouTubeをぜひくまなく見て聞いて、どういう情報を書いているかをリサーチしてみてください。

その秘密がわかるはずです。

②-2、価格は空中戦。空中に価値を作る施策。

Vuittonはなぜあれだけ高いのか?

機能的な性能で見たら、ユニクロとそう変わらないのに。
ユニクロのTシャツにVuittonのロゴを入れたら値段は跳ね上がるでしょう。

つまり見えない何かに価値が生まれている。
空中に価値が生まれているわけです。

それを作り出しているのがブランディングですね。

宗教にあれだけお金をつぎ込むのはなぜなのか?

それも同じ理由です。

神格化したり、
雰囲気ある教会を作ったり、
一体感ある行動見せつけたり、
メディアで教育したり、

そういったブランディングです。

情報発信においてその価値を作り出すにはどうするか?

それは、
機能的価値の全知全能感であったり
思想であったり
社会的意義だったり
理念・ミッションだったりです。

機能的価値であれば、
Xビジネスだけの情報の価値は当然必要ですが、
それだけでは空中の価値は当然生まれません。

周りと同じですからね。

だから、こういった宗教の話や歴史の話や企業の話など

様々な知識を知っているんだ~と相手に「全知全能感」を与えればいいわけです。

ぜひ今回のnoteの内容を喋れるようにして
誰かに価値として提供してあげてください。

そうすればどんどん信者が増えていきます。

僕もまだまだ出していない知識はあるし
今後もお金と時間を使って学び続けていきます。

思想や社会的意義、理念なんかも同じです。

「ここの宗教の考え方が好きだから」
という理由で人は相場以上のお金や時間を使いますよね。

情報発信でも同じで、
この人から学びたい。」
「この人以外は嫌だ。」

そう思わせるのがこういった感情的価値の部分です。

この人じゃなきゃ嫌だとなれば、
極端な話自分の言い値で契約が決まりますからね。

値下げ値下げで安さ訴求しているうちは
このような状態には一生なりません。

『値段を下げるなサービスを上げろ。』

これは僕のコンサル生に教えている内容でもあります。

自分のブランド価値を下げる行為をしてしまえば、それで一瞬で崩れてしまうのがブランディングです。

ヒトラーもこのブランディングに関しては細部にこだわりました。

普段は温厚で優しい性格だったというのですが、
表では怒りに声を上げる勇敢な男を演じました。

演説や教会の雰囲気は絶対に壊さないようにしました。

ヒトラーを良く知る人物の話を見ると
皆がそのように話しているくらいです。

情報発信でも、
収益出たことを必要以上に喜んで
底を見せてしまったり

現状に満足して停滞している様子を見せてしまったり

お客様をお金でしか見ていないような発言をしてしまったり

ブランドを作らないといけないのに
低単価な商品を目先の利益を求めて出してしまったり

周りの情報に振り回されて動揺している様子を見せてしまったり

言ってることに一貫性がなかったり。

こういったディスブランディングをしてしまうとやはり、安さ安さでしかモノが売れなくなってしまいます。

「そこまでしたくない!!」
「もっと自由にやりたい!」

というのであればそこまでですので僕にはどうしようもできません。

お金が全てではないですが、
お金で手に入れられるものはやっぱり多いです。

このnoteを購入して、
ここまで読んでいただいた方なら、
少なからず今よりも人生を良くしたいと思っているはずです。

であれば、人の上に立っていく以上
相手のためにブランディングをしましょう。

友達作りではなく、
価値提供をしましょう。

時間は有限なので。

と、まあこういった内容を相手に価値として感じてもらうべく
フリーコンテンツを量産しているわけです。

さらに、どうやったら相手に価値を感じてもらえるか
・ライティング
・ブランディング
・マーケティング
・人の性質

などこういった原理原則を学んでいるので
何を書けばいいかすぐに頭に浮かびますし、
どんなジャンルの発信者の人にも教えられるわけです。

AI系やLINE構築、Webライター、アダルトアフィリエイトブロガー、イラスト屋、、、、

などなど様々な人に教えても結果が出る理由はこれです。

まあ、その辺をブログ・YouTubeにアップしているのでこの視点を持って漁ってみてください。

③商品を売って人生を良くする繰り返し

最後です。
もうこれが全てです。

この信者化noteも値段以上の価値を提供出来なきゃ終わり。

相手の人生を今より良く出来なきゃ次がない。

宗教ビジネスであれば、
仏教やキリスト教が聖書を書き変えた話に置き換えられます。

完全に幸せになるには
教えを完璧に会得しなければならない。

その教えを会得するのは時間とお金と忍耐がかかる。

そう書き変えましたね。

これを情報発信に置き換えるとしたら、

商品を買って貰って悩みを解決し成果を出してもらう。

さらに上の理想の未来を見せ悩みを与える

さらに商品を購入してもらう

成果を出してもらう

繰り返し・・・

こんな感じです。

僕であれば最上級の価値提供がマンツーマンコンサルなわけです。

コンサルがその人の人生を変える最上級の商品なわけです。

こう言うと教材の価値が下がってしまいますし、
教材は手を抜いていると思われますが、

手は抜いていないですし
コンサルの方が結果出るのは当然です。

方向性を修正できるわけでもなく
対面で何度も話せるわけでもなく
全ての教材を渡せるわけでもないので。

ほぼ全員の生徒が僕のコンサル期限が終わっても継続してほしいと言ってくれています。

それは僕が一番お金と時間をかけて学んで
それをメリットとして提供しているからです。

当たり前です。

「僕の元でしかこの情報は学べない」

そう感じてもらっているからですね。

宗教も一部悪徳なものを除いては、
人を幸せにしているから何度も何度も教会に足を運んだり教会税を払うわけです。

結局最後は価値提供。

目先のお金に囚われて小手先のテクニックから学んでしまって、
メリットを提供出来てないってのがまず9割くらいの原因かなと。

月30〜100で停滞してる人も同じです。

初心者層に向けてはメリット提供できるけど、
そこから学ぶの辞めるから中級者上級者にはメリット提供できない。

だから単価も上がらずに
ひたすら新規を集め続けるしかなくなり
集客地獄になっていくわけです。

僕は僕より稼いでる人とかにも
「教えてください」と言われ教えてますが、

それはその人に対してメリットある知識を提供してるからです。

だから収益実績は別に関係ない。

━━━━━━━━━━━
お金は差から生まれる。
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実績があるからお金を払うわけでも、
ストーリーに共感してお金を払うわけでも、
仲良く交流してるからお金を払うわけでもないんですね。

凄く遠回りして無駄なことに時間を割いてしまっている人が多いなと見てて思います。

目先に囚われない長期目線は大切ですね。

まとめ

信者化しマネタイズする方法をまとめます。

まずは、相手へのメリットを与えて人を集客する。

「どんな人を集めたいのか?」

ここの「誰に?」が決まっていないと提供するべきメリットもブレるので、完全0の初心者に向けてなのか
月100万稼げている中級者になのか
恋愛ジャンル発信をしてる人になのか

それぞれの悩みを炙り出して
悩みを解決するメリットとなる情報を与えて集めましょう。

次に、自分を神格化して自分に使う時間を増やさせること。

神格化とはすなわちブランディングです。

知識を入れて機能的価値の全知全能感を与えることや、立ち振る舞いや、
思想、理念など空中に価値を生む施策です。

その神格化に向けて印象付けるために、
フリーコンテンツを置きます。

宗教で言う教会や経典やメディアの代わりに、
ブログ・YouTubeで必要な情報を無料公開しましょう。

そして、そういったメディア運用で
時間を自分に使わせる。

インドシェア・タイムシェアです。

僕が77日で740万円とか売り上げたのは
高単価商品が売れていったからなのですが、

購入者のほとんどが僕のフリーコンテンツを全て見ていたり、僕と直接会って話している人でした。

明確にフリーコンテンツの強さを知ったので、
昔の有料商品しか出さず
ツイートしかしていなかった自分に教えてやりたいです。

そして最後に販売です。

モノを売って人の人生を少しでも今より良くする。

それによって初めて本当の信者化です。

宗教ビジネスも教会税のない、お金も時間も使わないものだったらここまで大きくなっていません。

お金を使えば使うほどに人生が良くなる』

このメリットを与え続けることが出来ればビジネスはどう転んでもうまくいきます。

そのためにはやはり自分が知識をつけるしかありません。

僕は、1年で600万のコンサルという名の宗教に入って、結果的に77日で740万円売り上げました。

入る宗教を間違えなければ余裕で結果出ます。

当然僕は、僕の宗教が一番理念として魅力的だし、教え方も誰よりうまいし、結果を出させてきてる自信があります。

まあ、こればっかりは見分ける能力は難しいので僕も4人くらいコンサルを受けてきました。

そのおかげでどうやったら結果出るのかとか、
モチベ管理とか人の伸ばし方とか
コンサルの仕方とか

結構知識や経験が付いたので良かったかなと。

という感じで終わりです。

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