【コンサル実績】低単価の教材しか売れなかった多忙パパリーマンが月121万稼いだ話

コンサル生実績

こんにちは。かけちです。

今回は、僕のクライアントが
月120万稼いだ方法を書いていきます。

 

超多忙な子持ちリーマンパパさんです。

 

元々は、数千円の低単価でしか売れなかった人でしたが、

3〜5万円で有料コンテンツや、
数十万のコンサルを売って収益を上げていきました。

 

 

 

 

 

 

低単価の人が必ずぶつかる壁

 

・相場より安く

・安くいいものを

・高単価売るのが怖い、売れる気しない

・安く売る分、集客を頑張ろう

 

こういった低単価ビジネスをしている人が
必ず陥る壁があります。

 

シンプルに稼ぎ続けるのがマジで難しいです。

 

具体的には、

大量に集客をし続けるのがマジで難易度高いです。

 

 

実際、そういった悩みを持っていたのが今回のクライアントです。

僕自身は高単価な商品を売っていたので、
その辺をアドバイスしたところ

「コンサル受けたい」

とのことでコンサルがスタートしました。

 

「月100万円を安定させたい」のことでしたが、

実情は5万円以下の月も多くかなり伸び悩んでました。

 

理由は簡単です。

 

・商品数が少ない

・単価が安い

 

これです。

仮にどれだけ濃いファンを発信で作っても、
その人の商品を5000円分しか買えなかったんです。

 

1人当たり5000円となれば、
月100万行こうと思ったら、

5000円×200人=1,000,000円

200人を毎月最低でも集めて、尚且つ商品を買ってもらわないといけないんです。

 

これがどれだけ大変か。

一個人のスモールビジネスで毎月何百人も集めるのは本当にしんどいです。

 

10年以上年収1億を切ってない人にお話を聞いたんですが、

その人の商品のトータルの単価は1000万以上です。

年間に10人集めるだけで1億です。

 

その時の記事置いておきますね。

2時間100万円払って月2億以上稼ぐ経営者にお会いしたら月1000万見えた話

2時間100万円払って月2億以上稼ぐ経営者にお会いしたら月1000万見えた話
こんにちは。かけちです。 先日、7月4日、 月2億以上を稼ぐ経営者の方にお会いし、 スポットコンサルをしていただきました。 2時間100万円でお願いをし みっっっちり スポットコンサルをしていただく形に。 ...

 

 

商品数を増やすことと
単価を上げることをしたら、

一気に月100万円が安定するようになりました。

 

 

まずは5万円の商品が売れるように

 

低単価で悩んでる人は、
まずは買い切り商品を5万円で売れるようにするといいです。

 

5万円で売れるようにするために大事なのは、

専門性

再現性

この2つですね。

 

 

まずは専門性。

この分野には誰にも負けないNo.1だと言えるようにして、

発信もそこだけに絞って、
自他共に専門性を感じられるようにしたらいいです。

 

あとは再現性。

その専門知識やノウハウによって
理想の未来を叶えられる確信度が高いと
フォロワーに感じられることです。

 

 

この2つを磨けばマジですぐに5万円の商品が2つ、3つと売れていきます。

これだけで15万円ですからね。

単価が高い方が絶対にビジネスが安定します。

 

ロジックさえ理解すれば簡単ですし。

 

 

このクライアントは5万円の教材を20〜30部ほど売って、

計121万円になりました。

Screenshot

 

 

これが売れればもう30万くらいでもコンサルなどが売れます。

売ってください。

実際売れました。

 

 

 

 

「まあ、なんかわかんないだろうけどやってみなよ。」

 

「単価を上げろ。」

「これを売ってみろ。」

「これはやるな。」

 

まあ、いろんな指示があると思うんです。

コンサル受けてるとね。

 

僕も最初コンサルを受けた時に言われたのは、

「20万円で教材を売れ」

でした。

 

今まで、1万円以下でしか売ったことなかったですからね。

ビビりました。

「でもまあ、実際稼いでいる人が言ってるんだしやってみっか。」

とやってみたら売れました。

 

マジでそんなもんです。

結果を出している人の一言には、
ただの一言に見えて、

とんでもない過去の経験や学びの背景が乗っかっているんです。

 

ピカソにもこんな逸話があります。

 

【逸話「30年と30秒」】
  • 場面: ある日、ピカソがレストランの紙ナプキンに素早く絵を描きました。
  • やり取り: それを見た女性が「その絵を売ってください。いくらですか?」と尋ねました。ピカソは「100万ドルだ」と答えました。
  • 女性の反応: 「でも、あなたは描くのに30秒しかかけていないでしょう?」と女性は驚いて言いました。
  • ピカソの答え: 「いいえ、30年と30秒ですよ」

 

そう、たった一言ではなく、

そこには何十年の背景があるわけです。

 

自分の考えを信じてその指示にそぐわないのマジで勿体無くないですか?

 

しかも人間は不思議なことに、

進化すると過去の自分の悩みが不思議でたまらなくなるんですよ。

「あれ?あの時なんであんなことに悩んでたんだ?」

って。

 

 

素直に実践する

うまくいかなかったら
格上にお金を払ってでも学ぶ

 

成功なんてシンプルだな。って思います。

 

昔のコンサル生からのコメントです

 

とにかく素直。

行動が早い。

そのうちどんどん理解度が深まって
行動するのが楽しくてしょうがなくなる。

昔なんでこんなこともできなかったんだと思う。

 

 

まあ、こんなもんなんです。

「まあ、なんかわかんないだろうけどやってみなよ。」

ですね。

 

というわけで、

「低単価の教材しか売れなかった多忙パパリーマンが月121万稼いだ話」

でした。

 

他の方のコンサル事例もブログにしているのでぜひ

「コンサル生実績」

という欄から見れます。

 

 

P.S

 

コンサル依頼も最近増えてきたので、ぼちぼち値上げしていきます。

希望あれば公式LINEに連絡ください。

審査兼ねてお話ししましょう。

 

それでは。

 

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